佐賀県では、0円の空き家・土地を集めたサイトにこれまで8件の掲載がありました。大町町や江北町、嬉野市の家と、佐賀市や武雄市、伊万里市などの土地で、8件とも成約済みです。不動産会社に3年ほど預けても反響がなかった家が、0円の掲載から43日で成約した例もありました。この記事では、0円物件サイトに佐賀県で掲載された8件を、1件ずつ詳細ページと説明文まで確認して集計しました。あわせて、佐賀市の空き家バンクの探し方や、掲示板サイトの0円・低価格の投稿の条件、市町の補助の扱いも確かめました。その結果をもとに、佐賀県で0円や格安の空き家を探す方法と、譲り受ける前に確かめたい点をまとめます。
佐賀県の0円物件の実例(8件)
0円の空き家・土地の掲載に特化した「みんなの0円物件」を2026年10月4日に確認したところ、佐賀県でこれまでの掲載は8件で、8件とも成約済みでした。確認時点で募集中の物件はありません。
| 区分 | 件数 | 成約までの日数(サイトの表示) |
|---|---|---|
| 家などの建物が付いた物件 | 4件 | 4日・43日・46日・257日 |
| 土地 | 4件 | 40日・65日・556日・996日 |
| 合計 | 8件 | 中央値55.5日 |
掲載は2022年が1件、2023年が2件、2024年が3件、2025年が2件で、2026年は確認時点で0件でした。掲載のある市町は7つで、大町町が2件、江北町・佐賀市・みやき町・嬉野市・武雄市・伊万里市が各1件です。
件数が8件と少ないため、家付きと土地で成約までの日数を比べるのは目安にとどまります。土地は4件のうち2件が1年以上かかっていました(武雄市556日、伊万里市996日)。
家付きは4件、どれも1981年より前の建物
家などの建物が付いた4件は、築年が昭和18年(1943年)、1959年、1960年、1978年で、4件とも1981年より前の建物でした。一般に、1981年6月1日より前に建築確認を受けた建物は、今の耐震基準より前の基準(旧耐震基準)で建てられています。年間の固定資産税は、書かれていた3件で4,900円から24,200円でした(24,200円は田・畑・山林などを含む嬉野市の物件。もう1件は調査中)。
不動産会社に預けても反響がなかった家
大町町の平屋の家は、父から相続し、母と兄弟で共有していた家でした。説明文には「3年ほど不動産会社に預けましたが、反響がありませんでした」とあり、0円物件サイトの掲載から43日で成約しています。一方で、「母も兄弟も遠方に住んでいるため、建物の詳しい現状は把握できていません」とも書かれていました。年に2回ほど、業者や近所の人に草むしりを頼んでいたそうです。
この家のように、所有者自身が建物の状態を把握できていない場合もあります。譲り受ける前に、現地で建物の傷みや設備を確かめましょう。
家付きの物件で確かめたいこと
- 修繕と残置物:大町町のもう1件の2階建ての家(1978年築)は、賃貸用に購入された物件で、築40年を超えて修繕が必要な部分があり、室内に残置物があると書かれていました。名義変更の手続き費用は譲り受ける人の負担で、掲載から4日で成約しています。
- 農地付き:嬉野市の家は、田・畑・山林など11筆(約21,468㎡)とまとめて譲る物件で、農業振興地域にあり、農業や田舎暮らしを始めたい人を募っていました。農地を含む物件は、市の農業委員会にも手続きを確かめましょう(257日で成約)。
- 古い家:江北町の家は、昭和18年に所有者の祖父が買い取った築80年以上の2階建てで、2024年5月から空き家だと書かれていました(46日で成約)。
土地は4件、説明文に書かれていた注意点
家が付いていない土地4件は、佐賀市、みやき町、武雄市、伊万里市の土地でした。説明文には次のような点が書かれていました。
- 災害の区域と通行:武雄市の宅地・山林・畑など14筆(約8,548㎡)は、宅地が災害警戒区域(イエローかレッド)に指定されていて、建物を建てるのは不可と思われると書かれていました。宅地に行くには私道を通る必要があるものの、通行の許可がないとされています。説明文には、この宅地に以前あった建物の中で人が亡くなったことも書かれていました(詳しい状況は、ここでは書きません)。
- 農地の地目変更:同じ武雄市の土地の畑3筆は、市役所に相談したところ、1筆は地目の変更が可能、残る2筆は変更は可能だが譲り受けた人が計画書や資金明細などを市に出す必要があると言われたそうです。また、3年間は売却できない(農業従事者なら売却は可能)と言われたとも書かれていました。556日で成約しています。
- 埋められた廃棄物:佐賀市の山林・宅地(約3,329㎡)は、もとはお寺が使っていた土地で、家屋は解体済みだが、その廃棄物がコンクリートの外壁の中に埋められていると書かれていました。住宅地の奥から山の小道を3分ほど歩いた場所で、40日で成約しています。
- 共有の道路:みやき町の土地(289㎡)は、接する道路を隣の所有者たちと所有権を分け合っていて、その道路の権利も含めて譲りたいとされていました(65日で成約)。
- 移転費用の負担:伊万里市の土地(491㎡)は、所有権の移転費用などを譲り受ける人が負担する条件で、成約まで996日かかっています。
佐賀市で空き家を探すには
佐賀市は、0円物件サイトの掲載が1件だけで、それも家のない土地(成約済み)でした。佐賀市で探す場合は、市の空き家バンクも確認しましょう。佐賀市の空き家の情報は、地区によって2つの制度に分かれています。
- 北部中山間地域の空き家バンク:富士町、三瀬村、大和町の一部(大字川上・梅野・八反原・名尾)が対象です。利用者登録は59歳以下で、北部中山間地域の外に住んでいる人などが対象で、売買や賃貸借の契約から2年以内に転居できることが条件です。
- 空き家情報登録制度:上の地区以外の市内が対象です。登録された空き家の情報は、国の全国版空き家バンク(アットホーム、LIFULL HOME’S)に掲載されます。利用登録は要らず、物件を扱う不動産会社に直接問い合わせます。
どちらも、市は売買や賃貸の交渉・契約には関わりません。アットホームの空き家バンクでは、2026年10月4日の時点で佐賀市の売買物件は1件(戸建て225万円)でした。
0円・低価格の投稿の条件
掲示板サイトのジモティーで、佐賀県の不動産を「譲り」と検索すると、2026年10月4日の時点で40件と表示されました。1ページ目に並んだ投稿(受付終了の一覧を除く)11件は、すべて投稿ページまで確認しました。
- 0円の家(多久市の3件):3件とも同じ0円物件のマッチングサービスの投稿でした。タイトルには、物件価格は0円でも、成約時に別途マッチング手数料がかかると書かれていて、金額は110,000円(税込)、165,000円(税込)、275,000円(税込)が各1件でした。本文にはほかに、登記費用(30,000円〜)や税金もかかると書かれています。このサービスの運営会社は、多久市が空き家対策で協定を結んだ会社です。
- 15万円〜450万円の戸建て(5件):白石町の15万円、武雄市の30万円、嬉野市の48万円、神埼市の145万円と450万円の5件は、同じ不動産会社(訳あり物件を買い取って売る事業者)の投稿でした。白石町の投稿には、傾き・残置物・雨漏りがあり、境界は明示しない、リフォームが必須、司法書士は売主が指定すると書かれていました。
- 「10年後に1円で譲る」賃貸(唐津市の2件とそのまとめの1件):古民家などを家賃1.9万円・2.7万円で貸し、希望すれば10年後に土地と建物を1円で譲るという投稿でした。譲渡を希望する場合は家賃に5,000円か10,000円が上乗せされ、「差し上げると贈与税が発生するためお勧めいたしません」と書かれています。建物や設備の不具合の責任は負わず、修理もしないとされ、借家人賠償責任保険への加入は必須とされていました。
15万円以上の物件は、0円での譲り受けではなく売買です。0円の投稿でも、手数料や登記の費用がかかります。価格だけでなく、取得までにかかる費用の合計を確かめましょう。
空き家バンクで探す
佐賀県の空き家ポータルサイトによると、県内の全20市町が空き家バンクの制度に取り組んでいます。アットホームが運営する「空き家バンク」のサイトには、佐賀県から16市町が参加していて、2026年10月4日に売買物件を確認すると174件が表示されました。多いのは多久市(68件)、伊万里市(49件)、武雄市(20件)、神埼市(16件)です。
- 種類は、戸建てが107件、土地が65件、事業用(一棟)が2件でした。
- 価格が100万円以下の物件は20件(土地11件・戸建て9件)でした。
- 0円の物件はありませんでした。最も安いのは50万円の4件で、大町町の戸建て、武雄市の土地2件、多久市の土地でした。
- 価格が「相談」の2件と、価格の表示がない2件は、価格を確認できていません。
0円物件サイトに掲載のあった市町のうち、大町町・嬉野市・武雄市・伊万里市・佐賀市はアットホームのサイトに物件が表示されていました。みやき町は参加していますが確認時点で0件、江北町は参加していませんでした。大町町は、町のサイトにも空き家バンクのページがあります。
佐賀市・多久市・大町町の補助は、使えるかを確かめる
当サイトで確認した佐賀市・多久市・大町町の制度は、次のとおりです(確認日は2026年10月4日。ほかの市町の制度は確認していません)。
| 市町 | 制度の内容 | 0円で譲り受けた場合の扱い |
|---|---|---|
| 佐賀市(空き家リフォーム助成金) | 居住誘導区域内にある、新耐震基準を満たす築20年以上の一戸建てを、過去2年以内に購入した所有者(3親等以内の親族から購入した場合を除く)が、自ら住むためにリフォームする費用の2分の1(上限100万円)。年度内に住み、5年以上住み続けること、過去に受けていないことなどが条件で、工事の前に申請。2026年度の募集(5月1日〜29日、応募多数は抽選)は終了 | 市のページに「相続、贈与等により取得した空き家は対象となりません」とあり、申請には土地・建物の売買契約書の写しが必要。0円で譲り受けた家は対象にならない(取引の形で迷う場合は市に確かめる) |
| 佐賀市(北部中山間地域の空き家改修費等助成) | 北部中山間地域の空き家バンクに登録された物件の改修費・建て替え費用の2分の1(上限50万円。中学生以下が同居する場合は上限100万円)。成約済みか成約の見込みがある物件の所有者・購入者と、所有者の同意を得た賃借人が対象で、過去3年以内に交付決定を受けていないこと、年度内に完了することなどが条件 | 対象は空き家バンクの物件。0円で譲り受ける場合も対象になるかは、市の中山間地域振興課に確かめる |
| 佐賀市(北部中山間地域の事前診断費・不要物撤去費の助成) | 北部中山間地域の空き家バンクに登録された物件の、建物状況調査の費用の3分の2(上限10万円)と、不要物の撤去費用の2分の1(上限10万円)。事前診断費は、所有者のほか、所有者と売買や賃貸の契約をする(予定の)人で所有者の承諾を得た人も対象。案内の表示は「令和5年度現在」 | 譲り受ける前の建物の調査に使える可能性がある。案内が令和5年度の表示のため、今年度の受付と、0円の譲り受けが対象になるかは市に確かめる |
| 佐賀市(危険な空き家等の解体費の助成) | 1年以上無人で、倒壊などの危険がある空き家の解体費用の2分の1(上限60万円)。所有者か相続人が対象で、市内の業者による解体、市税の滞納がないことなどが条件。2026年度分の受付(事前調査の申請は5月1日〜6月30日)は終了 | 売買の条件はない。翌年度の受付時期は市に確かめる |
| 多久市(空き家バンク利活用補助金) | 市の空き家バンクに登録された中古住宅を取得した人に、購入費用の自己負担額の2分の1(上限30万円)、市内業者のリフォーム費用の自己負担額の2分の1(上限10万円)、購入した家に住民登録した場合の20万円(合計の上限50万円)。所有権の移転登記から6か月以内に申請。過去に市の定住奨励金を受けた人は対象外で、子育て・若者世帯定住奨励金とは併用できない | 施行規則で、申請に売買契約書の写しが必要で、2023年4月1日以後に売買契約された空き家が対象。0円で譲り受けた家は対象にならないと考えられる。根拠の条例には2027年3月31日限りで効力を失う定めがあり、その後の扱いも市に確かめる |
| 多久市(不良住宅除却費補助金) | 市が不良住宅と認めた個人所有の空き家の解体費用の5分の4(上限100万円。空き長屋は上限80万円。国の標準建設費で計算した額が上限になる場合あり)。所有者か法定相続人が対象で、市内の業者への発注、市税などの滞納がないことが条件。2026年度の事前調査の申請(5月7日〜6月30日)は終了 | 売買の条件はない。翌年度の受付時期は市に確かめる |
| 大町町(空き家活用対策事業補助金) | 町の空き家バンクに登録された空き家を購入か賃借した人(3親等内の親族間の契約を除く。申請時に町の住民基本台帳に記録されていること)が、町内の業者に頼む改修の費用の2分の1(上限50万円)と、不要物の撤去費用の2分の1(上限10万円)。交付から5年未満に取り壊し・売却・退去すると、年数に応じて返還。予算の範囲内 | 対象は空き家バンクの空き家を「購入又は賃借」した人で、0円で譲り受けた家は対象にならないと考えられる。今年度の受付状況は町に確かめる |
| 大町町(危険な空家除却事業費補助金) | 町が危険な状態にあると認定した空き家の解体費用の5分の4(上限200万円)。事前の相談が必要で、予算の範囲内での交付 | 申請者の条件はページに書かれていない。町に確かめる |
佐賀市のリフォーム助成、多久市の空き家バンク利活用補助金、大町町の空き家活用対策事業補助金は、空き家の購入(大町町は賃借も)を前提としています。0円で譲り受ける場合は、補助を当てにせず、改修の費用まで含めて見通しを立てましょう。佐賀市の北部中山間地域の改修費や事前診断費の助成は、購入者のほか所有者なども対象のため、使えるかを市に確かめてみましょう。
また、東京23区に住んでいたか通勤していた人が移住する場合など、条件を満たせば国の移住支援金を使える市町村もあります。しくみは移住支援金とは?で解説しています。
0円でもかかる費用
物件が0円でも、次の費用がかかります。
- 登録免許税:無償で譲り受けた(贈与による)所有権の移転登記では、固定資産税評価額の2%です。
- 不動産取得税:有償か無償かに関わらず、取得した人にかかります。税率や、かからない場合(免税点)の条件は、県の税務担当の窓口で確認してください。
- 贈与税:個人から無償で譲り受けた場合は贈与にあたり、その年にもらった財産の評価額の合計が110万円を超えると贈与税がかかります(110万円以下ならかからず、申告も不要です)。法人から無償で譲り受けた場合は、贈与税ではなく所得税がかかります。
- 司法書士への報酬・マッチングの手数料:登記を依頼する場合や、マッチングサービスを使う場合にかかります。司法書士を売主が指定する物件もあります。
- 解体・改修・残置物の処分の費用:古い家では改修や解体、残された家財の処分の費用がかかることがあります。
- 草刈り・固定資産税:土地や家を持ち続けると、草刈りなどの管理の費用や、毎年の固定資産税がかかります。
みんなの0円物件の利用規約でも、登記費用や固定資産税の精算金などの実費は、物件を取得する人の負担となる場合があると定めています。税金の詳しいしくみは空き家を手放したい人へ|0円で譲る方法と手順の「譲るときの契約・登記・税金」の節で解説しています。0円物件のしくみや注意点は、空き家0円物件(差し上げます)とは?探し方と注意点もあわせてご覧ください。
よくある質問
Q1. 佐賀市で「譲ります」の空き家はありますか?
2026年10月4日の時点で、0円物件サイトの佐賀市の掲載は1件で、家のない山林・宅地(成約済み)でした。佐賀市の空き家の情報は、富士町・三瀬村・大和町の一部は北部中山間地域の空き家バンク、それ以外の地区は空き家情報登録制度で提供されています。アットホームの空き家バンクでは、佐賀市の売買物件は1件(戸建て225万円)でした。
Q2. 0円で譲り受けた家に、市町の補助は使えますか?
当サイトで確認した佐賀市の空き家リフォーム助成金は、市のページに「相続、贈与等により取得した空き家は対象となりません」とあり、0円で譲り受けた家は対象になりません。多久市の空き家バンク利活用補助金と大町町の空き家活用対策事業補助金も、空き家バンクの物件を購入(大町町は賃借も)した人が対象で、0円で譲り受けた家は対象にならないと考えられます。佐賀市の北部中山間地域の改修費などの助成は、空き家バンクの物件の所有者なども対象のため、使えるかを市に確かめてみましょう。ほかの市町の制度も含め、契約の前に窓口に確かめましょう。
Q3. 佐賀県の空き家を手放したい場合はどうすればいいですか?
市町の空き家バンクに登録する、0円物件サイトに載せる、隣の土地の所有者に譲るなどの方法があります。佐賀県では、県内の全20市町が空き家バンクの制度に取り組んでいます。危険な状態の空き家を解体する場合は、佐賀市・多久市・大町町のように所有者などへ解体費用を補助する制度もあります。手順や税金は空き家を手放したい人へ|0円で譲る方法と手順にまとめています。
まとめ
佐賀県では、0円物件サイトにこれまで8件の掲載があり、8件とも成約済みでした。家付きの4件はどれも1981年より前の建物で、所有者自身が建物の状態を把握できていない家(1件)や、農地とまとめて譲る家もありました。土地には、建物を建てられないと思われる宅地や、廃棄物が埋められた土地もあります。掲示板サイトでは、多久市に0円の家の投稿がありましたが、11万円から27.5万円の手数料がかかります。当サイトで確認した佐賀市・多久市・大町町の取得や改修の補助のうち、購入や賃借が前提のものは、0円で譲り受けた家には使えないか、使えないと考えられます。現地を見て、取得にかかる費用や改修の費用まで含めて見通しを立てておきましょう。
参考情報
- みんなの0円物件「佐賀県の0円物件」
- アットホーム 空き家バンク「佐賀県の空き家バンク 売買物件情報」
- 佐賀県空き家ポータルサイト「空き家バンク制度」
- 佐賀県空き家ポータルサイト「空き家改修に対する補助」
- 佐賀市「佐賀市では空き家対策を強化しています!」
- 佐賀市「佐賀市空き家等情報登録制度について」
- さがし山ぐらし(佐賀市)「佐賀市空き家バンク制度」
- さがし山ぐらし(佐賀市)「空き家改修費等助成のご案内」
- さがし山ぐらし(佐賀市)「事前診断費の助成」
- さがし山ぐらし(佐賀市)「空き家不要物撤去費用助成ご案内」
- 佐賀市「空き家をリフォームする際の助成金について」
- 佐賀市「佐賀市空き家リフォーム助成金交付要綱」(PDF)
- 佐賀市「危険な空き家等の解体費を助成する制度について」
- 多久市「空家等対策の取り組みについて」
- ゆるりTAKU(多久市)「空き家バンク利活用補助金」
- 多久市「多久市定住促進条例施行規則」
- 多久市「多久市定住促進条例」
- 多久市「令和8年度不良住宅除却費補助金のご案内」
- 大町町「危険な空家除却事業費補助金の補助率及び限度額を拡充しました」
- 大町町「大町町空き家活用対策事業補助金交付要綱」
- 大町町「大町町空き家バンク」
- ジモティー「佐賀県の『譲り』で探す不動産」
- みんなの0円物件「利用規約」
- 国税庁「No.4402 贈与税がかかる場合」
- 国税庁「No.7191 登録免許税の税額表」
